営業担当は頼りになります

今回我が家は某住宅メーカーの家からへーベルハウスに建て替えることになりましたので、取り壊しのため引っ越ししなければなりません。

 

そのためまずは仮住まいの賃貸住宅を探さなければなりません。

 

賃貸を扱う業者の名前だけは知っていますが、建て替え期間の間の短い賃貸物件を取扱っているかどうかはわかりませんでした。

 

そのため我が家の営業担当に相談しますと手配しますと快諾してくれました。

 

しばらくしますと建て替えの方専用の様な賃貸住宅の物件情報を複数件持ってきてくれました。

 

この中から仮住まいを選んだのですが、賃貸業者のニッショーの受付時に法人扱いとなりますので、仲介手数料が割引になりますと言われ仲介手数料を5,000円程安くしてくれました。

 

建て替えの方がへーベルハウスの担当者に賃貸を探すのを依頼することが多いので、こういったシステムになっているのだと思いました。

 

おかげで我が家は建て替え時の借家を、今の住居のすぐ近くで見つけることができました。

引っ越し業者の手配も任せましょう

引っ越し業者の手配も担当者にお願いしましたら、引っ越し業者何社かの見積もりのための訪問がありますがよろしいですかと言われました。

 

引っ越しも少しでもお得にと思いましたので何社かに見積もりをしてもらう方が良いと思いお願いしました。

 

我が家の場合はアリさんマークの引越社とアート引越センター、引っ越しのサカイの3社が見積もりのために荷物の量を見に来ました。
そして3社の一番高い見積もりと安い見積もりは20万円程も差があったのです。

 

内容をじっくり見ますと高い業者は引越しの担当者の人数とトラックが2台体制となっていました。

 

一番安い業者の見積もりには法人扱いという記入がされていましたので、ヘーベルハウスからの依頼ということで少しはお値打ちになっていたかもしれません。

 

一番安い引越し業者に車両数と担当人数が他社よりも少ないことで大丈夫かと問合せをしました。

 

見積もりに来てくれた担当者は引越し業務も実際にしているので、絶対に大丈夫ですと言いましたので、この業者にて引越しをすることにしました。

家財の不用品はリサイクル業者を手配

我が家では建て替えるへーベルハウスには作り付けの家具を多く採用するため、現在使用している家具は不要となります。

 

家の解体時に家具も処分してもらおうと思いましたら、家具は産業廃棄物として処分できないと言われました。

 

そのため家具などは自分で処分しなければなりません。

 

担当者の方がリサイクル業者に引き取ってもらえば良いと教えてくれました。

 

使わなくなったエアコンや電気製品、家具をごっそり持っていてくれるとのことです。

 

リサイクル業者を知りませんので、こちらも担当者に紹介してもらうことになりました。

 

紹介してもらったリサイクル業者は下見に来たいとのことですから、解体前に来てもらうことになりました。

 

建て替え時の事はへーベルハウスの担当者に相談すればしっかり解決してくれるので頼りになります。

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